エース・リフォーム杯(旧ウォースペイント杯)武道空手道大会

エース・リフォーム杯(旧ウォースペイント杯)武道空手道大会

エース・リフォームは2006年から、NPO法人日本武道総合格闘技連盟の大会に協賛しています。

同法人を運営する「禅道会」は飯田市上郷黒田に本部があり、長野県内はもちろん浜松、愛知、横浜、広島、熊本、さらに東南アジアにも道場を持つ「伸び盛り」の格闘技団体です。

実戦的な「総合格闘技」としての空手が特徴で、試合は寸止めなしのフルコンタクト制。青少年育成を重視しており、飯伊でも多くの子どもたちが各地区の少年クラブで練習に励んでいます。

園児や小学低学年の試合はとても微笑ましく、保護者などから盛んな声援が飛びます。
年齢・階級が上がるに従い、技も多彩になり迫力ある試合となります。中学生ともなると試合中にノックダウンすることもあるため、2人の審判がどんな場合にも対応できるよう細心の注意を払っています。
各部門の上位者に贈られる盾は、エース・リフォームのグラスアート事業部が製作し寄贈するものです。

元気、礼儀、負けん気など、武道はわたしたちエース・リフォームが目指すものに通じています。

2011年第13回大会の様子
2012年第14回大会の様子
2013年第15回大会の様子
2014年第16回大会の様子
2015年チャレンジカップの様子


また、わが社は禅道会が青少年育成を目的に行っているチャリティー講演会なども応援しています。

2010年5月に飯田市で開かれた講演会&演武会。
プロ女子格闘家、石岡沙織選手・杉山しずか選手による講演会、両選手や禅道会の子どもたちによる演武などが行われました。
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